自由診療の割合を増やしたい先生方へ、アンチエイジング医療の最新トピックスや、明日からの医院経営に役立つマーケティング情報を発信していきます。
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経営

外国人患者に対して注意すべき事

現在は 「国際化」「ボーダーレス化」の時代 と、よくいわれます。 平成30年の外国人観光客の人数は、 史上最高となる3000万以上を記録しています。 また、数年前から「世界4位の移民大国」 というフレーズを見かけることが …

患者の名前の呼び方 どんな方針を持つべきか

集患・増患を目指す場合、 患者からの評価につながるものは、 どんなことでも気になるものです。 患者の呼び方なんて、 すごく些細な事のように思えるかもしれません。 しかしこれが話題を集めたことも そう遠くない過去にありまし …

集患に成功するほどリスクが増大? 院内における個人情報保護の注意点

アンチエイジング診療を通して 大規模な集患、そして 売上向上に成功していくと カルテの枚数も増加していきます。 現在は、電子カルテ等を 導入する医療機関が増えているため、 患者の情報管理に あまり苦心しなくてよい時代です …

話題の遠隔診療を自由診療に応用できる可能性

世の中はどんどん 高度情報化しています。 この10年を振り返っても、 インターネットのおかげで 見違えるように進歩していることが 即座に思い出されますね。 医療の世界でも、 その影響は確実に及んでいます。 2018年3月 …

スタッフが参加しやすい院内旅行の作り方とは

スタッフ同士のコミュケーションを深めるために、 「院内旅行を取り入れてみたい」 と思ったことはありませんか? しかし、 「スタッフが参加してくれるのだろうか」 「費用がどのくらいかかるのか心配」 などの理由から、 そのま …

スタッフの評価制度がない場合にどうするべきか

アンチエイジング診療のような 自由診療を通して収益を追求する医療機関の場合は スタッフのがんばりという行為が とても大事になってきます。 院長や幹部だけが一生懸命になっても なかなか思い通りにはならないもの。 スタッフの …

自由診療で収益を上げた場合の落とし穴 税務調査の連絡が来たら

アンチエイジング診療で上手に 収益を上げることに成功すれば 経費や税金を差し引いても、 手元に残る金額は かなりのものになるでしょう。 これは自由診療を追求する 医療機関にとって、 最大の醍醐味といえます。 ところが、 …

医院でも企業と同じく、スタッフの有休消化を厳しく求められる時代に

30年続いた「平成」は、2019年の4月末で終わり、新たな元号「令和」の時代がすでにスタートしていますね。 ところで平成最後の月は、日本社会のすべての勤労者にとって画期的な出来事が発生したときだったことをご存じでしょうか …

消費税の10%上昇を控えて、支出を増やさないための注意点その2

消費税がアップすることがほぼ確定している今、アンチエイジング診療を行なっている医院でも気を付けたほうがいい点はいろいろと見つかります。 さて前回は、増税の対象となる高額な品物の購入時のポイントをご紹介しました。 今回は引 …

消費税の10%上昇を控えて、損をしないための注意点その1

アンチエイジング診療や自由診療で開業して成功すれば、保険診療だけのケースよりもまとまった収益を出せる可能性があります。 実際にその目的を果たした場合、気がかりになるのが税金問題ではないでしょうか。 真っ先に思い出されるの …

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